昭和の婚約指輪を、普段使いできる上品な幅広リングにリフォーム

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リフォーム事例 詳細

[ No.2501 ] 昭和の婚約指輪を、普段使いできる上品な幅広リングにリフォーム

 

このジュエリーが生まれ変わるまでストーリー

■ お客様のご要望

2年ほど前にオパールの指輪をリフォームさせていただいたお客様から、
新たなご相談のご連絡をいただきました。

「昭和時代の婚約指輪にリフォームしたい」とのこと。

リフォームのデザインの相談に乗ってほしいとのことでご来店のご予約を下さりました。

■ リフォームのご提案・ポイント

前回のオパールのリフォームをとても気に入っていただいたので、
今回もとても楽しみにしてご相談にお越しになりました。

ダイヤモンドの大きさは0.45カラット。

普段使いをしたいとのことでしたので、幅広タイプで爪が引っかからないようなデザインを幾つかご紹介させていただきました。

その中でお選びになったのがこちらのデザイン。
高さを抑えていて、ひっかからないので、気兼ねなく普段から使っていただけると思います。

また、ペアの結婚指輪が使う機会がないので、下取りご希望に。
金の相場も高い時期もあって高値での下取りとなり、リフォームのご負担を抑えることができました。

■ 費用


プラチナダイヤ指輪リフォーム ¥ 176,000(税込)
古枠下取り ▲ ¥ 18,700
pt/k18カットリングペア 下取り ▲ ¥ 33,000


リフォームのポイント

ショート動画(約15秒ぐらいでビフォーアフターの映像が流れます)

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立て爪ダイヤのリフォーム費用のおおよそを知りたい方は?

リフォームの代金は、
「地金代(材料代)」+「工賃(職人の作業代)」になります。

当店の事例集、デザイン集などの参考費用は全て、上記を2つの要素を含めた代金で表記をしております。おおよその価格は下記ページをご参照ください。

立て爪ダイヤのリフォームについての費用(価格)の目安
 

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